タグ別アーカイブ: ドライバー

交通死亡事故の発生について

◆交通死亡事故連続発生◆
都内では、重大交通事故が連続発生し、本日も、すでに3人の方が亡くなっています。
●ライダーの皆さんへ
 二輪車の重大交通事故が多発しています。特に、交通量が多くなる出勤・退勤時間帯の事故が多発しているので、ゆとりのある運転を心掛けましょう。また、万一の事故に備えて、ヘルメット・プロテクターを正しく着用しましょう。
●ドライバー・自転車利用の皆さんへ
 交差点とその付近は最も事故が多い場所です。小さな交差点を進行する際は、十分に速度を落として、周囲の安全確認を徹底しましょう。また、交差点で右左折する時は、アイコンタクトで相手の運転者や歩行者が自分の存在に気付いているか、必ず確認しましょう。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通死亡事故多発!!

本年に入り、交通死亡事故が急増しています。昨日現在で都内における交通事故死者数は10人で、昨年に比べて7人増加しています。
●歩行者の皆さんへ
 早朝、夜間帯の高齢歩行者の交通死亡事故が多発しています。出掛ける際は、明るく目立つ服装と反射材を身に付け、自分の存在をアピールしましょう。交通事故は他人事ではありません。自分の命を守るために、交通ルールはきちんと守りましょう。
●ドライバーの皆さんへ
 横断歩行者と衝突する事故が発生しています。一瞬の気の緩みが重大交通事故を招いてしまうことを忘れずに、今一度、気を引き締めてハンドルを握りましょう。
警視庁では、『世界一の交通安全都市TOKYOを目指して』本年も総合的な交通事故防止対策を強力に推進していきます。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通安全情報(交通事故防止について) 福生警察署

都内において、交通死亡事故が連続発生しています。

 ★ドライバーの皆さんへ
   ・歩行者や自転車の動きに注意し、危険を予測した運転をしましょう。
   ・交差点を進行する際は、周囲の安全を確認してから進行しましょう。
 ★二輪車を利用する皆さんへ
   ・スピードの出し過ぎや無理なすり抜けは事故の原因となります。心にゆとりを
    もって運転しましょう。
   ・ヘルメットはあごひもをしっかり締め、プロテクターを着用して万が一に備え
    ましょう。
 ★自転車に乗る皆さんへ
   ・見通しの悪い交差点では、必ず止まって安全確認をしましょう。
   ・万が一に備え、大人も子どももヘルメットを着用しましょう。
 ★歩行者の皆さんへ
   ・交差点ではドライバーと目と目を合わせ(アイコンタクト)、意思の疎通を図
    りましょう。
   ・夜間の外出の際は、明るく目立つ格好を心がけ、反射材を活用しましょう。

交通事故は他人事ではありません。一人ひとりが交通ルールとマナーを守って、交通事故を防ぎましょう。
【問合せ先】福生警察署 042-551-0110(内線4113)

交通死亡事故の発生について

◆交通事故に注意◆
 昨日、都内で小学生の交通死亡事故が発生しました。
 都内では、8月27日から昨日までの4日間で重大交通事故が連続発生し、5人の方が亡くなられています。
●ライダーの皆さんへ
 バイクが関与する重大交通事故が急増しています。バイクは車体が小さいため、相手からは実際よりも遠くにいるように見えたり、スピードが把握しづらくなることがあるので注意が必要です。万一の事故に備えて安全装備を確実に、ヘルメット・プロテクターは正しく着用しましょう。
●ドライバーの皆さんへ
 夏の疲れがたまっている状態で運転していませんか?一瞬の気の緩みが重大交通事故を招いてしまうことを忘れずに、今一度、気を引き締めてハンドルを握りましょう。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通死亡事故の発生について

都内では、昨日、軽自動車とバイクの衝突事故が発生し、バイクの方が亡くなられています。
●ドライバーの皆さんへ
 交差点とその付近は最も事故が多い場所です。特に裏通りの交差点を進行する際は、十分に速度を落として、周囲の安全確認を徹底し、見落としがないようにしましょう。
【特殊詐欺被害防止に関するお願い】
 お父さんやお母さん、祖父母など、皆様の大切な家族を特殊詐欺被害から守るため、在宅中も留守番電話機能を活用しましょう(別居している場合は、活用するように必ず伝えてください)。留守番機能始動までの呼び出しコール数が短いほど効果的です。
★ 特殊詐欺被害防止スローガン 【犯人の電話に出ないで被害ゼロ!】
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通安全情報(交通事故防止について) 福生警察署

都内において、交通死亡事故が連続発生しています。
 交通事故の多くは交差点やその付近で発生しています。交差点を進行する際は、歩行者とドライバーが視線を合わせるアイコンタクトを行い、周囲の安全をしっかり確認してください。
 交通事故は、いつどこで起こるか分かりません。歩行者がいるかもしれない、バイクや自転車が飛び出してくるかもしれない等、危険を予測した運転をしましょう。
 また、自転車事故で亡くなった方の多くが、頭部に怪我をしています。事故による被害軽減のためにも自転車に乗る時は、子供だけでなく、大人もヘルメットをかぶりましょう。
 交通事故は他人事ではありません。通り慣れた道だからといって油断せず、安全確認を徹底しましょう。
【問合せ先】福生警察署 042-551-0110(内線4113)

(田園調布署)「通学路安全運転呼びかけ隊」活動開始!

平成29年6月28日、PTAと地域の皆様による「通学路安全運転呼びかけ隊」を結成し、下校時間帯にさくら坂交差点付近の通学路を通るドライバーに安全運転を呼びかけました。
田園調布警察署では、他の通学路にもこの活動を広めていくため、ご参加いただける地域の方々を募集しております。
ご協力いただける方は、お気軽に田園調布警察署にお問い合わせください。
【問合せ先】田園調布警察署 03-3722-0110(内線4112)

「通学路安全運転呼びかけ隊」を結成します。

日時
平成29年6月28日午後1時頃から
活動場所
大田区田園調布本町19番 さくら坂交差点付近
内容
PTAや地域の方々が「通学路安全運転呼びかけ隊」を結成します。
上記場所において、児童の下校時間に、通学路を通るドライバーの方に安全運転を呼びかけ、児童の保護誘導活動をします。
田園調布警察署では、他の通学路においてもこの活動を広げてまいります。
この活動にご協力いただける方や、お問い合わせのある方は、田園調布警察署にご連絡ください。
【問合せ先】田園調布警察署 03-3722-0110(内線4112)

交通死亡事故の連続発生について

都内では、本日、重大交通事故が連続発生し、すでに3人の方が亡くなられています。
●ドライバーの皆さんへ
交差点での重大交通事故が多発しています。交差点を通過する際は、周りの交通状況をよく見るとともに、横断中の歩行者や自転車がいないか十分に注意してください。通勤や仕事などで通り慣れた道であっても油断せず、ハンドルを握る際は緊張感を保ち、絶対に事故を起こさないという気持ちで運転しましょう。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通死亡事故の発生について

◆交通事故に注意◆
 都内では、5月22日から28日までの間に交通事故により3人の方が亡くなられています。
死亡事故は、トラックと二輪車の衝突事故が2件、乗用車と横断歩行者の衝突事故が1件でした。
●トラック運転手の皆さんへ
 進路変更や転回をしたり、道路を横断をする時は、周りの交通状況や前後・左右の安全確認・スピードの調整など、多くのことに注意を向けなければなりません。特に車体の小さい二輪車が近づいてくる場合、相手のスピードや相手との距離が把握しづらくなることがあるので注意が必要です。プロのドライバーの皆さん、ハンドルを握るときは長年の経験則だけに頼らず、常に緊張感を持って確実な安全確認をしましょう。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通死亡事故の発生について

◆交通事故に注意◆
 都内では、4月24日から30日までの間に、交通事故により1人の方が亡くなられています。死亡事故は、貨物車と横断歩行者との衝突事故でした。
○大型連休を車やバイクで出掛ける方へ
 連休中は多くの道路で渋滞が発生します。そこで心配なのが、交通事故です。車が増えれば、事故が発生する確立も高くなります。また、運転慣れしていないドライバーによる事故も考えられます。大型連休のように長距離・渋滞道路で交代することなく運転を続けると、知らず知らずのうちに体力や集中力が低下します。「早く到着したい」という気持ちは皆同じです。焦りは禁物!上手に休息を取り、心身ともに健康な状態であることを意識して運転しましょう。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

小学生の交通事故連続発生

■4月に入り、小学生の重傷事故が3件連続発生しています。
■交通安全は家庭からも繰り返し教えてください。
 ○ 道路には飛び出さない
 ○ 信号を守ること
 ○ 青信号でも右左の安全確認をすること
 ○ 道路で遊ばない
 交通ルールを守ることは「命」を守ります。
■ドライバーのみなさんへ
 交差点付近では、子供の動きに十分注意した運転を心掛けて、減速、徐行、一旦停止の徹底をお願いします。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50324)

交通死亡事故の発生について

■交通事故に注意■
 都内では、4月10日から16日までの間に、準中型貨物車の死亡事故が1件発生しています。
季節の変わり目のこの時期は、気温の差が激しく、体調不良になりがちです。交通事故の原因には、運転者の体調が影響しているものが少なくありません。体調が悪いときは、集中力や判断力が低下して、重大交通事故をおこすことがありますので、十分な睡眠、休息を心掛けて体調管理に留意しましょう。
◆貨物車ドライバーの皆さんへ◆
 助手席に荷物を積み上げたり、窓等にカーテンを取り付けた状態で運行すると、右左折の際に十分な安全確認ができないので大変危険です。自分の運転する車をもう一度チェックしてみましょう!

※春の全国交通安全運動期間中(4月6日から15日まで)、都内では4人の方が亡くなられています。引き続き、安全運転の励行をお願いします。
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通死亡事故の発生について

◆交通事故に注意◆
都内では、4月3日から9日までの間に、交通事故により3人の方が亡くなられています。
●貨物車ドライバーの皆さんへ
貨物車による重大交通事故が続いています。車両には死角も多く、ミラーだけの安全確認では不十分な場合もあります。横断歩道付近には歩行者や自転車がいると思って十分に速度を落とし、目視による安全確認を心掛けて進行しましょう。
●歩行者の皆さんへ
「車は止まってくれる」、「車がこないのを確認したから大丈夫」と思って、横断禁止場所を横断したり、信号無視をしていませんか?交通ルールを守ることは、自分の命を守ることになります。交通事故に遭わないために決められた交通規則は必ず守りましょう。
※春の全国交通安全運動実施中!!(4月6日から15日まで)
【問合せ先】交通総務課 03-3581-4321(内線50212)

交通安全情報(重大交通事故防止対策について)福生警察署

都内において、路上に人が寝込んでいたことによる重大交通事故が既に4件発生しています。
  
  ★夜間走行時の路上寝込みに要注意
    お酒に酔って足下がふらつき、急に車道に飛び出してくる人や、路上に座り込
   んだり、寝込んだりしている人がいるかもしれません。 
    夜間は道路が暗いため、昼間に比べ歩行者等を発見するのが遅くなります。裏
   通りなどはゆっくりとした速度で走行し、危険を予測した運転をしましょう。

  ★ドライバーの皆さんへ
    ○ 安全な速度の厳守と進行方向の安全確認の徹底
    ○ 路上に寝込んでいる人を発見した場合の110番通報
   をお願いします。
    また、110番通報した際は、警察官が到着するまで、現場でハザードランプ
   を点灯させるなどの交通事故防止にご協力をお願いします。
【問合せ先】福生警察署 042-551-0110(内線4112)