タグ別アーカイブ: 場合

不審者情報

【このメールは、下谷警察署からの情報ですが、メールの内容に関係する警察署を選択している方にも配信しています。】

 本日午前7時30分ころ、台東区谷中3丁目で、刃物を持った男が歩いていたとの110番通報がありました。
 警察官が付近を捜しましたが、その様な男は発見出来ませんでした。
 付近の防犯カメラ映像を確認したところ、何かを手に持って歩いている男の姿が映っていましたが、男の顔や、男が持っている物が何なのかは、画像が鮮明ではないため、はっきりとは分かりませんでした。
 警察官による付近のパトロールを強化しますが、皆様も不審な人物には十分ご注意下さい。
 今回は、その男が歩いていた約30分後に110番通報が入っています。不審な人物を目撃された場合は、すぐに110番通報をお願い致します。
 
【問合せ先】下谷警察署 03-5806-0110 (内線2612)

特殊詐欺被害が発生しました

管内で振り込め詐欺が発生しましたので紹介します。
 ■法務省管轄支局等からのはがき
  ・訴訟最終告知のお知らせ、連絡なき場合差し押さえを強制的に執行します。
  ・訴状取り下げのご相談は下記連絡先までお問い合わせください。
 と不安を煽り電話をかけさせ、お金を請求してきます。
 ■大手百貨店を騙った詐欺
  ・あなたのカードを使って高額の買い物をしようとした者が警察に捕まりました。
  ・これから銀行協会が行くのでカードを渡してください。
 などと電話をかけてきて、その後犯人はお手持ちのカード類の暗証番号を聞き出したうえ、最後はカード類を受け取りに来ます。
 ■市役所からの還付金名目の詐欺
  ・医療費還付金があります。
 と電話をかけてきて、無人ATMに行くように指示し、携帯電話で通話をしながらATMを操作させて、振り込ませてきます。
 
 ■不審なはがきや電話があったら、一人で判断せず、すぐに家族や周りの人へ相談するか、110番を!
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2164)

大手宅配業者を装う迷惑メールに関する注意喚起について

最近、大手宅配業者を装うショートメールが届く事例が報告されています。メールに記載されたリンク先をクリックしたり、電話番号に電話をかけることは避けてください。迷惑メールか否かが判断が出来ない場合、警察までお問い合わせください。(迷惑メールの例:「お客様にお荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました。下記よりご確認ください。 http://×××××」)

【問合せ先】本所警察署 03-5637-0110

田無署管内の特殊詐欺情報について

このメールを受信した方は被害にあう可能性の高い親世代や友人、近隣の高齢者の方などにメールの転送や手口を広めて頂くようお願いします。
 ■法務省管轄支局等からのはがき
  『消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ』というはがきを送り付け
   ・契約不履行による民事訴訟として、あなたに訴状が提出されました。
   ・連絡なき場合は、差し押さえを強制的に執行します。
   ・訴状取り下げのご相談は下記連絡先までお問い合わせください。
 と不安を煽り電話をかけさせようとします。
  電話をしてしまった方に対し、犯人は弁護士を騙り、
   ・お金を用意すれば訴訟を取り下げることができる。
 などと言って、お金を請求しATM等で振り込ませてきます。
 ■このはがきが届いた場合の対処方法
   1、このような、はがきは詐欺。無視してください。
   2、絶対に、その電話番号へ自分から連絡しないでください。
   3、一人で判断せず、すぐに家族や周りの人へ相談するか、110番を。
   
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2164)

法務省を騙る不審な封書が多数届いています

最近、多摩、稲城両市内に重要とスタンプされた不審な封書が届いています。
封書の中には、法務省を騙るA4サイズの紙があり、「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と題して、このまま連絡がない場合は「動産、不動産の差し押さえを強制的に執行する」「法的手続きに移行する。」などと記載がありますが、全て嘘、詐欺の手口です。不安にさせて連絡させる相手の手口です。
封書が届いても、記載されている電話番号には、絶対に電話しないでください。
【問合せ先】多摩中央警察署 042-375-0110 (内線6521)

法務省を騙る詐欺の封書に注意

現在、法務省管轄支局国民訴訟通達センターを騙る者から
  ・ 総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ
  ・ 民事訴訟として、訴状が提出された
  ・ 管理番号(わ)●●●
  ・ 連絡なき場合、給与、動産、不動産の差押えを強制的に執行する
  ・ 取下げ最終期日 平成30年●月●日
等と記載された紙が同封されている詐欺の封書が大量に郵送されています。
 
 封書は茶色窓付の物で、窓の横には赤いスタンプで「重要」と押印されています。

 ニュースや新聞等で「法務省を騙る葉書に注意。」との注意喚起がありましたが、犯人は、葉書のみでなく、「同様の内容が記載されている封書」も送り付けています。

 封書の送り主は詐欺の犯人です。
 法務省は関係ありません。
 訴訟も起こされません。
 差押えもされません。

 絶対に、記載されている電話番号には電話をしないでください。
 封書が届いた際は、調布警察署、若しくは最寄りの交番にご連絡ください。
 また、親族や、近所の方とも情報共有をお願いいたします。
【問合せ先】調布警察署 042-488-0110 (内線2163)

このハガキ・封書は詐欺です!

現在、東村山市内に「法務省管轄支局国民訴訟通達センター」を装って

・総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ
・契約不履行による民事訴訟として、訴状が提出されました
・管理番号(わ)〇〇〇
・ご連絡なき場合、原告側の主張が全面的に受理され、執行官立ち合いの元、給料差し押さえ及び、動産、不動産物の差し押さえを強制的に履行させて頂きます
・取り下げ最終期日 平成30年〇月〇日

と記載されたハガキまたは封書が大量に郵送されています。
 これは、詐欺です。
 犯人は、「訴訟」「差し押さえ」という言葉で、あなたの不安を煽り、訴訟費用や和解金などと言って金銭を要求します。
 絶対に、ハガキや封書に書かれた電話番号に連絡しないでください。
 ご不明な点があれば、警察署・交番にお問い合わせください。

【問合せ先】東村山警察署 042-393-0110 (内線2163)

法務省を騙る詐欺のハガキにご注意下さい。

町田署管内において法務省を騙る『消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ』と題されたハガキが多数届いています。
 このハガキは詐欺グループによるものなので、絶対にハガキ記載の電話番号に電話をしないようにお願いします。
 ハガキの内容の一部を紹介します。
 ・管理番号(わ)294(294は一例です。)裁判取り下げ最終期日を経て訴訟を開始させていただきます。
 ・連絡なき場合、原告側の主張が全面的に受理され、給与及び動産、不動産の差し押さえを強制的に執行させていただきます。
 ・裁判取り下げなどのご相談を承っているのでお問い合わせ下さい。
 以上が詐欺のハガキの内容になります。
【問合せ先】町田警察署 042-722-0110 (内線2162,2163)

架空請求ハガキが多数届いています!!

最近、管轄区内において「法務省管轄支局 訴訟最終告知通達センター」を騙った不審なハガキが多数届いています。
「消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と題して、このまま連絡が無い場合は「動産、不動産の差し押さえを強制的に執行する。」とか、「法的手続きに移行する。」などと記載がありますが、全て嘘、詐欺の手口です。
同様のハガキが届いても、ハガキにある電話番号には、絶対に連絡しないでください。
放っておいても強制執行や裁判になることは絶対にありません。

不審なハガキが届いたら、下記までご連絡ください。

【問合せ先】多摩中央警察署 042-375-0110 (内線6520)

田無署管内の特殊詐欺情報について

このメールを受信した方は被害にあう可能性の高い親世代や友人、近隣の高齢者の方などにメールの転送や手口を広めて頂くようご協力お願いします。
 先週、管内で入電した特殊詐欺の手口を紹介します。
 ■警察官を騙る者からの詐欺電話
  警察官を騙り
   ・あなたの通帳からお金が引き出せなくなっていませんか。
   ・あなたの口座が不正に使われている。
  と電話が架かってきます。
  その後、犯人はお手持ちの銀行口座や暗証番号などを聞き出したうえ、最後はキャッシュカードや通帳を受け取りに来ます。
 
 ■法務省管轄支局等からのはがき
  『消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ』というはがきを送り付け
   ・契約不履行による民事訴訟として、あなたのに訴状が提出されました。
   ・連絡なき場合は、差し押さえを強制的に執行します。
   ・訴状取り下げのご相談は下記連絡先までお問い合わせください。
  と不安を煽り電話をかけさせようとします。
   電話をしてしまった方に対し、犯人は弁護士を騙り、
   ・お金を用意すれば訴訟を取り下げることができる。
  などと言って、お金を請求しATM等で振り込ませてきます。
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2164)

架空請求ハガキが多数届いています!!

最近、管轄区内において「法務省管轄支局 訴訟最終告知通達センター」を騙った不審なハガキが多数届いています。
「消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と題してこのまま連絡がない場合は「動産・不動産の差し押さえを強制的に執行する。」とか、「法的手続きに移行する」などと記載がありますが、全て嘘、詐欺の手口です。
同様のハガキが届いても、ハガキにある電話番号には、絶対に連絡しないでください。
放っておいても強制執行や裁判になることは絶対にありません。

不審なハガキが届いたら、下記までご連絡ください。

【問合せ先】多摩中央警察署 042-375-0110 (内線6520)

法務省を騙る詐欺のハガキにご注意ください。

【このメールは、南大沢警察署からの情報ですが、メールの内容に関係する警察署を選択している方にも配信しています。】

 南大沢署管内において法務省を騙るハガキが多数届いています。
ハガキには「民事訴訟を起こしており、裁判取り下げ最終期日を経て訴訟を開始する。このままご連絡なき場合は、原告側の主張が全面的に受理され、給与、動産、不動産の差し押さえを強制的に執行させていただきます。」等記載されており、ハガキ記載の電話番号へ電話をすると、訴訟取り下げ費用等を求められます。
 このようなハガキが届いても、絶対にハガキ記載の電話番号には電話をしないでください。
【問合せ先】南大沢警察署 042-653-0110 (内線2162)

法務省を騙る詐欺のハガキにご注意ください!

最近、日野市内にて法務省を騙るハガキが届いています。
■騙る組織
 法務省管轄支局訴訟最終告知通達センター
 法務省管轄支局国民訴訟お客様管理センター
 法務省管轄支局国民訴訟通達センター
■内容
 民事訴訟を起こしており、裁判取り下げ最終期日を経て訴訟を開始する。
 このまま、連絡なき場合は、原告側の主張が全面的に認められ、財産はすべて差し押さえられる。
■電話をすると
 ハガキに記載された電話番号に連絡すると、「弁護士を紹介する。」と言われる。
 弁護士を騙る者は「訴訟取り下げ費用は10万円です。」等と言う。
■対策として
 このようなハガキが、日野市内に多数届いています。ハガキに書かれた電話番号には絶対に電話をせずに警察署へ通報してください。
【問合せ先】日野警察署 042-586-0110 (内線2162)

架空請求詐欺のハガキにご注意ください!!

五日市警察署管内の多くのお宅に架空請求詐欺のハガキが送られています。
ハガキに記載された電話番号に電話することなく、まずは警察にご連絡を!

以下本文

消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ

この度、ご通知致しましたのは、貴方の利用されていた契約会社、もしくは運営会社側から契約不履行による民事訴訟として、訴状が提出されました事をご通知致します。
管理番号(●)●●●裁判取り下げ最終期日を経て訴訟を開始させていただきます。
尚、このままご連絡なき場合は、原告側の主張が全面的に受理され、執行官立合いの下、給与差し押さえ及び動産、不動産の差し押さえを強制的に執行させていただきますので・・・略・・・尚、書面での通達となりますので、プライバシー保護の為、ご本人様からご連絡いただきます様、お願い申し上げます。
 ※取り下げ最終期日 平成30年8月●●日

法務省管轄支局 訴訟最終告知通達センター
取り下げ等のお問合わせ窓口 ●●―●●●●―●●●●
受付時間 ●:●●〜●●:●●(日、祝日を除く)
【問合せ先】五日市警察署 042-595-0110 (内線2612)

田無署管内の特殊詐欺情報について

このメールを受信した方は、被害に遭う可能性の高い親世代や友人、近隣の高齢者の方などにメールの転送や手口を広めていただくよう御協力をお願いします。
 先週、管内で発生した特殊詐欺の手口を紹介します。
 ■市役所からの還付金名目の詐欺
  市役所職員を装う者から
   ・医療費の還付金があります
   ・書類を送ったのですが届いていませんか
 と電話が掛かってきた後に、
   ・手続きをするのでキャッシュカードを持ってATMに行ってください
 と無人ATMに誘い出します。
 また、医療費や保険料の還付手続きを、自宅にキャッシュカードを取りに来て代わりに手続きを行ったり、ATMで手続きをさせることはありません。
 ■架空請求メール
  携帯番号機にショートメールで、
   ・会員登録の未納金が発生しており、本日中に連絡なき場合、法的手続きに移行します
   ・使用履歴はないが、契約している以上、一度料金を支払い、ウェブマネーで支払ってほしい
 と言葉巧みに、お金を請求してきます。十分に注意してください。 
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2164)