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特殊詐欺の発生について

現在、管内で発生した特殊詐欺の手口を紹介します。
 〜法務省管轄支局等からのはがき〜
  7月17日夕方ころ、西東京市市内のお宅に、
   ・契約不履行による民事訴訟として、訴状が提出されました。
   ・連絡なき場合、差し押さえを強制的に執行します。
 などという架空請求詐欺のはがきが届いている事案が発生しています。
  その後、電話をしてしまった方に対し、犯人は弁護士を騙り、
  ・お金を用意すれば訴状を取り下げることができる。
 などと言って、お金を請求し、コンビニでの支払いやネットショッピング等の電子マネーを振り込ませてきます。

 〜市役所職員からの架空請求詐欺〜
  本日東久留米市内のお宅で、
   ・医療費の還付があります。
   ・書類は届いていませんか?返送期限が過ぎているので電話してください。
 などと還付金詐欺の予兆電話が掛かってきています。  
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2162)

特殊詐欺の発生について

7月17日に田無署管内で詐欺の被害が発生しました。以下の詐欺の手口に気を付けてください。
 〜孫を騙る者からの詐欺電話〜
  孫を騙り、
   ・会社の大事な書類を間違えて郵送してしまった
   ・上司がお金用意してくれるから、いくらか用意してくれないか
 と電話が掛かってきます。
  その後、上司や郵便局員を装う者から次々と電話が掛かってきて
   ・孫の友人を装う者がお金を受け取り
 に来ます。

 〜法務省管轄支局等からのはがき〜
  『消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ』というはがきを送り付け
   ・あなたに訴状が提出されました
   ・連絡なき場合は、差し押さえを強制的に執行します
   ・訴状取り下げのご相談は下記連絡先までお問合せしてください
  と電話をかけさせようとします。
   電話をしてしまった方に対し、犯人はお金を請求し、コンビニでの支払いやネットショッピング等の電子マネーを振り込ませてきます。

【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2162)

架空請求のメールが送信されてきた

港区内に身に覚えのない有料コンテンツの未納料金を請求するメールが送信されています。
犯人はコンビニ、銀行などに誘導し、電子マネーを購入させたり現金を振り込ませたりします。
【問合せ先】愛宕警察署 03-3437-0110 (内線2614)

架空請求詐欺の葉書に注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人に「消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」「あなたの利用していた契約会社から契約不履行により、訴状が提出されました。」「連絡なき場合は、原告側の主張が受理され、あなたの財産を強制的に差し押さえます。」と嘘の内容が記載してある葉書を送りつけ、連絡してきた人に対して「訴訟取り下げ費用を支払うか、支払わなければ裁判となります。
」と言ってコンビニ決済や電子マネーの番号を相手に送信させてお金を騙し取る手口です。
 このような葉書が届いたら、すぐに記載の連絡先に電話せず、必ず警察に相談してください。
【問合せ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

架空請求詐欺のメールに注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人にメールで「有料サイトの利用料金が未納になっており、このままでは訴訟となります。連絡ください。」と、嘘の内容を伝え、連絡してきた人に対して「解除手続きの費用を電子マネー(またはコンビニ決済)で支払ってもらいます。」といって手続きさせてお金を騙し取る手口です。
 身に覚えのない有料サイトの未納料金を支払う必要はありません。
 このようなメールが届き折り返し電話をすると、詐欺グループに電話番号が知られ、他の手口の詐欺の電話が架かってきます。
 折り返しの電話はせず、必ず警察に相談してください。
【問合せ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

特殊詐欺情報について(田無警察署)

このメールを受信した方は、被害に遭う可能性の高い親世代、友人、近隣の高齢者の方などにメールの転送や、手口を広めていただくようお願いします。
 先日、実際に田無署管内であった特殊詐欺の手口を紹介します。

〜架空請求詐欺〜
 携帯電話へショートメールで
 ・コンテンツ利用料金が未払いです
 ・電話をして下さい
と連絡が来ます。
 ショートメールに記載されている電話番号に連絡をすると
 ・電子マネーを購入しえ、支払いをして下さい
と言われ、指定されたコンビニエンスストアやドラックストア等へ行くよう誘導され、そこで電子マネーカードを購入させられる手口です。
 身に覚えがない不審なメールや電話には、絶対に応対しないで下さい。
 すぐに田無警察署へ通報して下さい。
【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2162)

特殊詐欺情報について

このメールを受信した方は、被害に遭う可能性の高い親世代、友人、近隣の高齢者の方などにメールの転送や手口を広めていただくようご協力をお願いします。
 本日、実際に田無署管内であった特殊詐欺の手口を紹介します。
〜架空請求詐欺〜
 携帯電話のショートメールで、
 ・コンテンツ利用料金が未払いです
 ・電話をして下さい
と連絡が来ます。
 その後、ショートメールに記載されている電話番号に連絡をすると、
 ・電子マネーカードを購入して支払いをして下さい
と言われます。
 指定されたコンビニエンスストアやドラックストアなどへ誘導され、そこでカードを購入させられる手口です。
 
 身に覚えがない不審なメールや電話には、絶対に応答することなく、すぐに田無警察署へ通報して下さい。

【問合せ先】田無警察署 042-467-0110 (内線2162)

架空請求ハガキ 注意情報

中央区内に、法務省管轄支局 国民訴訟通達センター
をかたる者からのウソのハガキが届いています。

 その後、コンビニ等で電子マネーを購入し、支払うよう指示されますが、絶対に支払わないようにして下さい。
 
 身に覚えのない請求には、応じないで下さい。
【問合せ先】久松警察署 03-3661-0110

架空請求詐欺のメールに注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人にメールで「有料サイトの利用料金が未納になっており、このままでは訴訟となります。連絡ください。」と伝え、連絡してきた人に対して「解除手続きの費用を電子マネー(またはコンビニ決済)で支払ってもらいます。」といって手続きさせてお金を騙し取る手口です。
 身に覚えのない有料サイトの未納料金を支払う必要はありません。
 このようなメールが届いたら、すぐに折り返しの電話はせず、必ず警察に相談してください。
【問合せ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

架空請求詐欺の葉書に注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人に「消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と題した葉書で「あなたの利用していた契約会社から契約不履行により、訴状が提出されました。」「連絡なき場合は、原告側の主張が受理され、あなたの財産を強制的に差し押さえます。」と伝え、連絡してきた人に対して「訴訟取り下げ費用を支払うか、支払いがなければ裁判となります。
」と言ってコンビニ決済や、電子マネーの番号を相手に送信させてお金を騙し取る手口です。
 このような葉書が届いたら、すぐに記載の連絡先に電話せず、必ず警察に相談してください。
【問合せ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

架空請求詐欺のメールに注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人にメールで「有料サイトの利用料金が未納になっており、このままでは訴訟となります。連絡ください。」と伝え、連絡してきた人に対して「解除手続き費用を電子マネー(またはコンビニ決済)で支払ってもらいます。」と言って手続きさせてお金を騙し取る手口です。
 身に覚えのない有料サイトの利用料金を支払う必要はありません。
 このようなメールが届いたら、すぐに折り返しの電話はせず、必ず警察に相談してください。
【問い合わせ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

架空請求のショートメールに注意

最近、携帯電話やスマートフォンに、
・コンテンツ利用料の未払いがある。
・動画サイトの利用料の未納がある。
・本日中に連絡がない場合、法的措置に移行する。
・連絡窓口 〇〇ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇(電話番号)
などと書かれたショートメールが届くことがあります。

これらは架空請求詐欺の一種です。
電話をかけると、示談にするために〇〇円を支払え、という話になります。
コンビニエンスストアなどで、電子マネーを購入させ、収納代行サービスを利用させるなどして、お金を騙し取るのです。
実在する会社名が書かれることもありますが、絶対に電話をしてはいけません。
メールけいしちょうを未受信のご家族やお友達にも、架空請求のショートメールについて、ぜひ教えてあげてください。
【問い合わせ先】王子警察署 03-3911-0110 (内線2162)

架空請求ハガキ 注意情報

中央区内に、法務省管轄支局 国民訴訟通達センター
をかたる者からウソのハガキが届いています。

その後、手続きのため、コンビニ等で電子マネーの購入を指示されますが、絶対に購入しないようにして下さい。

身に覚えのない請求には、応じないで下さい。

【問い合わせ先】久松警察署 03-3661-0110 (内線2612)

架空請求詐欺のメールに注意してください。(世田谷警察署)

架空請求詐欺とは、不特定多数の人にメールで「有料サイトの利用料金が未納になっており、このままでは訴訟となります。連絡ください。」と伝え、連絡してきた人に対して「解除手続きの費用を電子マネー(またはコンビニ決済)で支払ってもらいます。」といって手続きさせてお金を騙し取る手口です。
身に覚えのない有料サイトの利用料金を支払う必要はありません。
このようなメールが届いたら、すぐに折り返しの電話はせず、必ず警察に相談してください。
【問い合わせ先】世田谷警察署 03-3418-0110 (内線2162)

「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」ハガキ

最近、清瀬市を中心に「法務省管轄支局 国民訴訟通達センター」から契約不履行による民事訴訟を開始するという内容のハガキが送付されております。ハガキに記載されている電話番号に電話をすると現金または電子マネーなどで支払いを要求するという架空請求詐欺の手口です。法務省や裁判所がハガキやメールを使って、このようなお知らせをすることは絶対にありません。不明な点がありましたら、警察署へご相談ください。
【問い合わせ先】東村山警察署 042-393-0110 (内線2163)